【速報】皇位継承、ついに決着へ|倉山満が語る"最高の成果" 皇位継承をめぐる政府案について、衆参両院の正副議長が 第一案・第二案を「了」とする大きな前進がありました。 救国シンクタンク所長・倉山満が、この知らせを速報でお伝えします。 「これ以上望みようがないぐらいの成果」 ――皇室を思う人々、日本国を思う人々へ。 詳しい解説は続報にてお届けします。 ▼出演 倉山満…
【皇位継承】皇室に"時限爆弾"は11個ある|「立法府の総意」への不安に倉山満が回答 衆参両院の正副議長は2026年6月5日、安定的な皇位継承に向けた皇族数確保策について「立法府の総意」の取りまとめ案を決定。柱は、①女性皇族が婚姻後も皇族の身分を保持する案、 ②旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎える案の主要2案で、6月8日の全体会議で各党・会派に正式に説明されました。 「第一案(女性皇族の身…
【放火系ジャーナリズム】メディアは政治家になりたいのか?高市政権を狙う"質問とい… 渡瀬裕哉(救国シンクタンク理事・研究員)が、最近のメディア報道4事例を取り上げ、オールドメディアの「放火系ジャーナリズム」を斬り捨てます。記者は事実を伝える存在なのか、それとも政治的アクターなのか? ▼チャプター 00:00 オープニング 00:39 ①トランプ・高市会談での"イラン攻撃"質問 01:43 ②靖国×中国報道官…
【イラン戦争はもう終わっている】小川清史×渡瀬裕哉×桜林美佐 トランプが本当に見て… 報道とSNSは「イラン戦闘再開リスク上昇」を扇情的に書き立てるが、米陸軍指揮幕僚大学を修了し作戦術を学んだ小川清史氏は「戦争はもう終わっている」と断言する。 アメリカが本当に焦点を当てているのは中南米。マルコ・ルビオ国務長官の働き、中間選挙とゲリマンダー、米中首脳会談の見立て、そして「中国は台湾を攻め…
旧皇族復帰の本当の意味 ―「江戸のパタリロ」霊元天皇と閑院宮家の創設が、70年後に… 皇位継承問題で議論される「旧皇族復帰」。 その本当の意味を理解するには、江戸時代の霊元天皇の闘いを知る必要があります。 1710年に新井白石の発案で創設された閑院宮家から、70年後の1779年、光格天皇が即位し、 皇統断絶の危機を救うことになりました。 倉山満『嘘だらけの日本近世史 〜皇室から見た江戸時代〜』の…
「反撃能力保有でアメリカと日本の矛と盾の役割が変わる」国防ニュース最前線 伊藤… #ウクライナ #ロシア #台湾 #伊藤俊幸 #小川清史 #小野田治 #自衛隊 #チャンネルくらら ★第二弾予約受付中! 陸・海・空 究極のブリーフィング - 宇露戦争、台湾、ウサデン、防衛費、安全保障の行方 - https://amzn.asia/d/cllWvS7 #Amazon @Amazonより ★第一弾はこちら! 陸・海・空 軍人によるウクラ…
日銀、低成長でも利上げへ?─村上尚己「FRBを見習え」【マーケットニュース】 …対立… 米5月雇用統計(NFP)が市場予想の約2倍となり、年内利下げ観測が消滅。週明けの日経平均は一時2,600円超の急落となりました。一方、日本は実質成長率0.5〜0.8%の低空飛行が続くなか、日銀は6月会合での追加利上げに前のめり。エコノミスト・村上尚己が「低成長下の利上げ」の矛盾と、米雇用ショックの正体を読み解きます…