簗農水大臣"予算カット"発言を検証 明治以来の個所付け政治 イラン和平は内藤陽介"カ… 簗農水大臣の「予算カット」発言を、明治以来の個所付け政治から検証します。高市総理の所信表明と消費減税の財源、カタールが仲介に戻ってきたイラン情勢も、久しぶりにご出演の内藤陽介先生と読み解きます。 【本日のテーマ】 ・今週のニュース分析 ロシアの間接侵略 AfDとラトビア ・簗農水大臣の発言 予算は誰が配…
【はやばん】高市内閣は長期政権になれるか 野党の大臣追及が逆効果になる理由 #チ… 閣僚の問題で揺れる高市内閣——大臣の首は切るべきか、守るべきか。 高市総理の側から見れば、この流れなら早く切った方がいい。 その根拠は佐藤内閣の「首の切り方」にあります。 一方で、野党が大臣の首を取りに行くのは得策なのか。 自民党が衆議院で大きな議席を握る今、何人の大臣を辞めさせても政権は倒れません。 …
【放火系ジャーナリズム】メディアは政治家になりたいのか?高市政権を狙う"質問とい… 渡瀬裕哉(救国シンクタンク理事・研究員)が、最近のメディア報道4事例を取り上げ、オールドメディアの「放火系ジャーナリズム」を斬り捨てます。記者は事実を伝える存在なのか、それとも政治的アクターなのか? ▼チャプター 00:00 オープニング 00:39 ①トランプ・高市会談での"イラン攻撃"質問 01:43 ②靖国×中国報道官…
【イラン戦争はもう終わっている】小川清史×渡瀬裕哉×桜林美佐 トランプが本当に見て… 報道とSNSは「イラン戦闘再開リスク上昇」を扇情的に書き立てるが、米陸軍指揮幕僚大学を修了し作戦術を学んだ小川清史氏は「戦争はもう終わっている」と断言する。 アメリカが本当に焦点を当てているのは中南米。マルコ・ルビオ国務長官の働き、中間選挙とゲリマンダー、米中首脳会談の見立て、そして「中国は台湾を攻め…
「夢物語かと思っていた」日本が大国に戻る日が目の前に来ている|海上知明×倉山満 ★本日のテーマ書籍★ 📚『増補版 嘘だらけの日米近現代史』倉山満 著/扶桑社新書 2026年8月1日 発売 ▼ご購入はこちら https://amzn.asia/d/00ThTMoo 「この本を書いた時は、もう夢物語かと思っていた」―― 倉山満氏がそう振り返る構想が、いま目の前に来ている。 『増補版 嘘だらけの日米近現代史』刊行記念、海上知明氏と…
「反撃能力保有でアメリカと日本の矛と盾の役割が変わる」国防ニュース最前線 伊藤… #ウクライナ #ロシア #台湾 #伊藤俊幸 #小川清史 #小野田治 #自衛隊 #チャンネルくらら ★第二弾予約受付中! 陸・海・空 究極のブリーフィング - 宇露戦争、台湾、ウサデン、防衛費、安全保障の行方 - https://amzn.asia/d/cllWvS7 #Amazon @Amazonより ★第一弾はこちら! 陸・海・空 軍人によるウクラ…
東京CPI2.7%も個人消費は横ばい…村上尚己「個人消費がせめて1%増えるまで利上げはや… 【村上尚己のマーケットニュース】2026年10月5日 米9月雇用統計は2.9万人増と予想を大きく下回り、10月の利上げ観測は後退しました。それでも米10年債利回りは5.3%前後で高止まりし、フランスでは国債売りが広がっています。村上尚己氏は、背景に国債需給の悪化と各国中央銀行の利上げのやり過ぎがあると指摘します。 ベ…