【トランプは負けていない】米中会談・イランテロ/日米メディアが書きたがらない真実 2026年5月21日(木)17:30〜18:30 救国シンクタンク YouTube LIVE 司会:小川清史(救国シンクタンク理事・元陸将) 出演:倉山満(救国シンクタンク所長) 柳ヶ瀬裕文(前参議院議員・救国シンクタンク共同研究員) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本日のテーマ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 報道は「中国優勢」「勝者…
【倉山満の砦】「論理的に整合性を欠く」のはどちらか/宮内庁書陵部・前編集課長 鹿… 宮内庁書陵部・前編集課長 鹿内浩胤氏が東京新聞紙上で「旧宮家養子案は論理的に整合性を欠く拙速な議論」と批判した。 鹿内氏が挙げた3つの論点── ①2005年有識者会議で外れた案の復活 ②皇室典範9条「養子の禁止」の精神 ③宇多天皇・源定省は「特例」 これら一つひとつを、一次資料と歴史的事実に基づいて反論する。 ①「…
【放火系ジャーナリズム】メディアは政治家になりたいのか?高市政権を狙う"質問とい… 渡瀬裕哉(救国シンクタンク理事・研究員)が、最近のメディア報道4事例を取り上げ、オールドメディアの「放火系ジャーナリズム」を斬り捨てます。記者は事実を伝える存在なのか、それとも政治的アクターなのか? ▼チャプター 00:00 オープニング 00:39 ①トランプ・高市会談での"イラン攻撃"質問 01:43 ②靖国×中国報道官…
【イラン戦争はもう終わっている】小川清史×渡瀬裕哉×桜林美佐 トランプが本当に見て… 報道とSNSは「イラン戦闘再開リスク上昇」を扇情的に書き立てるが、米陸軍指揮幕僚大学を修了し作戦術を学んだ小川清史氏は「戦争はもう終わっている」と断言する。 アメリカが本当に焦点を当てているのは中南米。マルコ・ルビオ国務長官の働き、中間選挙とゲリマンダー、米中首脳会談の見立て、そして「中国は台湾を攻め…
旧宮家養子案 中道容認|江戸の皇室史が答えを示す|倉山満『嘘だらけの日本近世史』 【2026年5月7日、中道改革連合が「旧宮家男系男子の養子案」を容認】 今国会中の皇室典範改正に向けた議論が大詰めを迎えている今、 倉山満が江戸時代の皇室史から、この問題の答えを示します。 徳川十五代将軍の影に隠れた天皇が、なぜ幕末に突如として絶大な存在感を放ったのか――。 通説を覆す「嘘だらけ」シリーズ日本…
「反撃能力保有でアメリカと日本の矛と盾の役割が変わる」国防ニュース最前線 伊藤… #ウクライナ #ロシア #台湾 #伊藤俊幸 #小川清史 #小野田治 #自衛隊 #チャンネルくらら ★第二弾予約受付中! 陸・海・空 究極のブリーフィング - 宇露戦争、台湾、ウサデン、防衛費、安全保障の行方 - https://amzn.asia/d/cllWvS7 #Amazon @Amazonより ★第一弾はこちら! 陸・海・空 軍人によるウクラ…
金利急騰の鍵はイギリス?/財政拡大のせいじゃない|村上尚己マーケットニュース 日米英の長期金利が、そろって急騰した。 米10年債4.59%(1年ぶり高水準)/米30年債5.1%(2007年以来)/ 英10年債5.1%(2008年以来)/日本10年債2.8%目前(30年ぶり)。 日経新聞などは「財政プレミアム」が主因と論じるが、 データはそれを裏付けていない。 真因は3つ ── ①原油・ホルムズ海峡(中東情勢の緊迫化 →…